気功入門―からだの自然が目を覚ます天野 泰司
春秋社 刊
発売日 2004-12
とても和みます 2009-01-27
時間の無い私でもスラスラと読めました。本当にどこから読んでも楽しめる本です。気功の本は初めて読みましたが、初めて読んだ本がこれでよかったと感じました。本を手に持っただけで不思議と安らぎます。
子供の頃、「木の上のおうち」にあこがれませんでしたか?
そんな「木の上のおうち」の作り方を紹介した本なんかもあるんですが、それは後日ご紹介することにして、今日はこれ、気功入門―からだの自然が目を覚ます です。
最近読んだ中で、気功入門―からだの自然が目を覚ます が一番興味深く一気に読めた本です。どこか懐かしいような、それでいて考えさせられてしますような、感想をうまく表現しづらいです。
週末ゆったり時間をとって、もう一度じっくり「木の上のおうち」で気功入門―からだの自然が目を覚ます を読みたいですね。
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